年輪を重ねるということ。
2009.7.5 (日)
おはようございます。
おかげ様で私山田も先日無事に35歳になりました。(なってしまいました!?)
まわりからは「四捨五入すると・・・アラフォー」などといわれますが、この年になっても「誕生日」は楽しいものですね!
写真のようなケーキもいただき、ささやかながらHAPPYBIRTHDAYといった趣。
人間、正月やお盆など節目節目がありますが、こういった日も見方によっては大きな節目ですね!
木と同じでまた年輪が一つ増えました。
今年も良い一年であることを祈りつつ、これからも綺麗な年輪を刻むべく、日々成長していける一年にできればと考えています。
どうぞ本年もよろしくお願いします。
―――以下wikipediaの年輪より―――
年輪(ねんりん、growth ring)は、通常温帯から寒帯の木の断面に生じる同心円状の模様で、成長輪ともいう。成長輪のうち1年に一つずつ増加するものを年輪という。輪状に見えるのは、春期には幹の肥大成長が盛んで、夏期にはゆっくりになるためであり、色の濃い部分は細胞壁が密に、色の薄い部分は細胞壁が疎になっている。熱帯の樹木にはないことがあるが、乾季と雨季があれば乾季には成長が休止するために成長輪が形成される。
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年輪を数えることで、その木の樹齢を知ることができる。また、年輪には大規模な旱魃や山火事、虫害などの痕跡が残されていることがある。この痕跡と様々な記録を比較することにより、その木の過去の生育環境を調査することができる。













































